夜の街で聞いた!ストーカーになりやすい迷惑客の特徴

夜の街で聞いた!ストーカーになりやすい迷惑客の特徴

キャバクラやホストなど夜の街関係のお客さんは、時として危険なストーカーになってしまう可能性がとても高いです。
相手との疑似恋愛から本気に発展してしまい、振り向いてくれない苛立ちや、嫉妬心から本人も気づかないうちにストーカー行為に及んでしまうといった問題に発展してしまうのです。
「ストーカーと言っても何もしてこないし・・・」
ですが何かあってからでは遅いのです。
ストーカー行為に発展する前に営業NGなお客さんを覚えておきましょう。

その1 恋愛経験が少ないピュア客

恋愛経験が少なくピュアな人物は、水商売を遊びとして終わらせることが出来ずストーカーに発展してしまいます。
比較的簡単に色恋営業でオトすことが出来ますが、本気にさせてしまったら最後、まるで恋人のような振る舞いと束縛をされてしまう可能性があります。

このタイプは恋愛経験の少なさから相手との距離感を上手く掴めず、知らず知らずのうちにストーカーに発展していき警察沙汰に・・・なんてことになるかもしれません。

そういったお客さんには色恋営業や特別扱いは行わず、あまり深入りしない方が良いと思われます。
どうしてもこのお客さんを取りたいという場合以外は手を出さないのが吉です。

その2 支払い方法を次々変える尽くし客

今までカード払いだったのに急に支払い方法を現金に変えたり、今まで使っていたカードを使わなくなったりするお客さんは危険です。

その手の人物は相手にお金を使いすぎるあまり生活や支払いもままならなくなっているので、一度でも気に入らない事をしてしまうと逆上して、「今まで使った金を返せ!!」なんて無理を言ってくるタイプが多く、それを断ると悪質なストーカーに早変わりしてしまうのです。

彼、彼女らにストーカーの意識や罪悪感は全くなく、あくまでも自分が被った被害の責任を取らせる。としか考えていないので周りに注意されても逆上する一方です。

上手くやり過ごせなかった場合には第三者立ち合いのもと、相手に納得してもらうほかありません。

その3 恩着せがましいプレゼント客

プレゼントは嬉しい反面、危険も伴ってきます。
何でも買ってくれるからといって調に乗ってねだっていると、相手から無理なお願いをされるかも…。

それを断ると今度は「今まで買ってやった物の金を返せ」なんて言われることも珍しくありません。
無視を続けるのも相手を逆上させてしまうだけですし、お金が原因でストーカー化してしまう恐れも十分にあります。

上記のタイプの客とは親密にならないようにし、プレゼントもなるべく貰い過ぎない様にしながら「普通に話せるだけで楽しいから」等と上手くはぐらかしましょう。

お金を使わないのにしつこい自分は特別客

一度お店に来て連絡先を交換しただけで特別な関係と思いこみ、連絡が遅いだけで怒ったり、やたらと店の外で会おうとしてくるお客さんにも注意が必要です。

上記のタイプは、自分だけが特別で店に行かなくても相手は会ったり連絡を取り合っているだけで喜んでいると思い込んでいるので、プライドや依存度が高く相手に拒絶されるのを何よりも嫌っています。

連絡がしつこいタイプはスマートフォンの活用に長けているため個人のSNSや連絡先を特定されてしまう危険があるので仕事用に投稿した文脈や写真を個人アカウントで使用しないよう注意してください。

また、とにかく会おうとしてくるタイプは時間をかけてはぐらかしていれば、相手の方から去っていくことが殆どなので、くれぐれも逆上させないようにしましょう。

それでもストーカーに発展した時は・・・

「対応は間違っていなかったのにストーカーに発展してしまった・・・」という場合や、「今現在ストーカーされていて困っている。」といった場合もありますが、そういう時こそ慎重にならなければいけません。

警察も事件性が低いと判断してしまえば行動を制限せざるをえないので、被害者としても不安が残りますし何かあってから行動しても遅いのです。

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